2020年4月の記事一覧

Stay Home2

 小学校で習う漢字を使った読みです。
 ご家族で確認してください。

 1 独楽  2 土筆 3 河童 4 案山子 5 布団 
    6 天晴 7 十二単  8 曲者  9 浴衣
 10 相応しい

  
 1 こま  2つくし 3 かっぱ 4 かかし 5 ふとん 
    6 あっぱれ 7 じゅうにひとえ  8 くせもの  
 9 ゆかた
 10 ふさわしい

 です。

Stay Home


 じっとがまんして家でできることをがんばりましょう。
 自主学習をとおして自分で学ぶ習慣作りを行いましょう。
 ポッキーも必要なとき以外は顔を出しません。
 

 

1年生 算数2

 1年生「いくつといくつ」です。20ページから23ぺーじです。
 かずをぶんかいします。
 6こあったらかいてあるかずをのこして手でとってみましょう。いくつとれるかな。


7になってもおなじです。
 5つのこすと あといくつで7になるでしょう。(2このこしたときいくつてにとったかな。)
 6つのこすと あといくつで7になるでしょう。(6っつのこしたときいくつてにとったかな。)

2年生 算数2





それぞれのくらいをしっかりけいさんしてがんばっていきましょう。
くれぐれもくらいをずらさないようにしようね。

3年生 算数2

 「九九をみなおそう」12,13ページです。
 かかる数、かけられる数はどこかは自分でしっかりおさえておこう。

 このページで学習するのは「かけられる数を分けて考える」ことです。
 もっと小さい「かけられる数」「3」で考えよう。


3×3のかけられる数 最初の「3」を「2」と「1」に分けました。
そうすると3×3は2×   1×   になりますね。
「かけられる数」を分ける考え方を知っていると、もっと考える力が付きますよ。

4年生 算数2

 4年生「大きい数」をがんばっていることと思います。
大きい数は前回もつたえたように4けたずつ区切っていきましょう。

 兆 億 万 千百十一 がポイントです。
 とすれば分かります。たくさんの「大きい数」を読んでいこう。
 
 兆、億,万もそれぞれ 千 百 十 一 と分かれますから、それを用いて読んでいきましょう。
 いろいろな大きい数を読んでみましょう。お家の人にも聞かせましょう。
 
 

5年生 算数2

 「整数と小数のしくみ」について自力でがんばっているところかと思います。


教科書11ページ 小数点の意味をよく考えどの位をいちばん小さくするとできるか。
         十の位を一番小さくしましょう。一の位も次に小さい数を入れましょう。
         2番目に大きい数を作るにはまず一番大きい数を作ってみて考えるのもいいですね。一番大きくするには、反対に十の位を一番大きくすることが大切ですね。   


 考えるとき,何となくでなくいつも理由を言えるようにがんばりましょう。        

6年生 算数2

 5年生の角柱や円柱の学習は終わっていると思いますが、展開図を考えることは立体のを多面的に考えるので,思考力が養われます。5年生の(下)108ページの展開図が役に立つので、この展開図を作り、出来上がった立体をイメージしてください。
 立体はおなじ長さのところがいくつかあります。そこが考えるポイントです。
 また、117ページの曽呂利新左衛門の話は面白いですね。いろいろと工夫するとたくさんの求め方ができそうです。




きっともっといい求め方もあると思うのですが、休業中ぜひいろいろな視点からたくさんの解決策を考えてくれると頭が鍛えられそうです。

家庭訪問ありがとうございました。

 お手数をおかけしますが、提出物等学校までお持ちいただくこととなりますので,よろしくお願いいたします。
 課題や配布物がたくさんあります。御確認よろしくお願いいたします。
 


職員の出かける様子です。

6年生 算数

  6年生は5年生よりさらにパワーアップした「マイノート」を作ろう。
 教科書4ページ
 ①もんだい うさぎとかめのとおる道の長さをくらべよう。
 ②みとおし・めあて 円周の長さをくらべて求めよう。
 



④まとめ
 2を2でわって1になって 答えは□×3.14
 おなじ長さ

⑤まとめ
 計算しなくてもできるならそれも大切。


  

5年生 算数

 5年生は4生よりさらにパワーアップした「マイノート」を作ろう。
 教科書4ページ
 ①もんだい おはじきで正三角形を作ると10番目の正三角形のおはじきは何個になるかな
 ②みとおし・めあて 1番目  3個
           2番目  6個
           3番目  9個
           4番目 12個
  10番目は何個になるか考えよう。
  きまりがありそうだ
 ③考えを書く 1→ 3
        2→ 6
        3→ 9
        4→12
        □×3=○
  
 ④まとめ  数と数の関係を考える。
       図を使うといい。
       表を使うといい。
 ⑤ふりかえり 図や表で並べて数をかくと分かる。
 がんばりましょう。
「整数と小数のしくみをかんがえよう」
 ①整数と小数の区切りをしっかり
 ②小数点の意味を考えよう。
 ③位の位置をしっかり押さえよう。
 ④11ページのもんだいは11ページにある位をかいた図が実に分かりやすいです。
 ~が何個あるという意味はこの図に全てのっています。


 

 と言うようにしっかりやってみよう。

4年生 算数

 4年生は3年生よりさらにパワーアップした「マイノート」を作ろう。
 教科書4ページ
 ①もんだい 1箱に6こで24円のガム 18こならいくら
 ②みとおし・めあて 1このねだんを出して18こぶんをだそう。
 ③考えを書く 1個のねだんをだし18をかける。
        18こは6の3倍 だから24×3
 ④まとめ  ガム1このねだん
       または、6の3ばいとかんがえるとわかる。
 ⑤ふりかえり 2つの方法を考えるようがんばる。

 と言うようにしっかりやってみよう。


 教科書9ページの「1億より大きい数を調べよう」では、大きい数を4つずつわけて
 兆 億 万 千百十一 とすれば分かります。たくさんの「大きい数」を読んでいこう。

3年生 算数

 3年生は2年生よりさらにパワーアップした「マイノート」を作ろう。
 教科書4ページ
 ①もんだい ○の数をくふうしてもとめよう
 ②みとおし かけざんをうまく使えるようにしよう
 ③考えを書く 4つのまとまりが5つできる。 4×5
 ④まとめ  同じ数のまとまりを作るとかけ算にできる。
 ⑤ふりかえり おなじ数のまとまりをさがすことが大切だ。

 と言うようにがんばっていこう。
 まず9ページの表をつくっていこう。

 7×4は反対にして4×7とおなじ。
 7×4は7×3より   つ大きい。
7のだんはいくつふえるのかな。

 逆に7×4は7×5より  つ小さい。
 計算しなくてもできることをおさえよう。
 

3年生だけでなんにんのまとまりが いくつできるかな。

 3にんずつ   こ

2年生 算数

 2年生になったので、教科書4ページにあるような「マイノート」を作ってみよう。
 「もんだい」
 「じぶんの考え」
 「まとめ」
 をかいてすてきな「まいのーと」をつくっていこう。
 8ページにみんながかいたひるやすみのすごしかたがのっています。
 9ページの「グラフ」にするといろいろなことがわかってきます。グラフってべんりですね。
 グラフから9ページのひょうにするとポイントがつかみやすいです。
10ページで答え合わせをしてほかにもっと「わかること」をノートにまとめていこう。
 ドッジボールとお絵かきをくらべると・・・
 Ⅰ人だけちがうのは~と~だね。
 「わかること」を5つくらいまとめてみよう。

1年生 算数

 「なかまづくりとかず」
  きょうかしょ 3ページ ぞうさんのかずは かさのかずは うさぎさんのかずは
 いちりんしゃのかずは
 かさやいちりんしゃはたりるかな
 ほかにも2ぺーじのぶんぼうぐをかぞえてみよう。お家の人のかずにたりるかな。

 4ぺーじや5ページのいすのかずやはなのかずくまさんやみつばちのかずをかぞえよう。
 いちばんおおいのはなにかな。
 おうちにあるもののかずをかぞえてのーとにかいてみよう。



せんせいをいれてぜんぶでなんにんかな。

6年生 国語2

 「帰り道」
 再開したら担任がぜひ読み深めさせたい、意見を交流させたいと話していた作品です。繊細かつ躍動感ある感情の描写はぴたりと染み渡ります。
 もう読んでいる子も多いと思いますが、学校再開後、友だちの思いを聞きあって深めたいですね。


砂ぼこり 腹 階段 並べる 降る 初夏 認める 洗い流す 異物 単純 反射 背中 以降 舌 乱打 異なる

意味と読み書き マスターしておきましょう。
がんばろう

6年生 国語

 最初の詩「春の河」「小景異情」
 春満載の情景を味わってみましょう。
 選んでいることばが本当にすばらしい。
 短い文だからこそ深いものがありますね。


 

5年生国語 2

 「なまえつけてよ」
 5年生が共感できるところがたくさんあると思います。
 「なまえつけてよ」ってだれがだれに伝えたかったのでしょう。


任す 角(かど) 現れる 実際 態度 飼う 似合う 不格好 心情 表現
想像 印象 理解 

今のうちに意味も読み書きもマスターしておこう。

5年生 国語

 「かんがえるのっておもしろい」教科書の最初の詩です。
 5年生の力で学校がよくなっていくようです。
 元気のでる表現がたくさん書いてあります。
 「自分の経験がこの表現と同じ。」って考えられそうです。

4年生 国語2

 「白いぼうし」季節感あふれるすばらしい内容です。
 松井さんのやさしい心を多くの箇所から味わいましょう。
 色やにおい、様子がよく分かる表現を感じ取ってください。
 家族の人に読んで紹介してください。