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ようこそ! 鹿沼市立池ノ森小学校 公式ホームページへ
今後ホームページから、学校ニュース(日誌)など新しい情報をお送りしたいと思います。
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学校ニュース

日誌

キラキラ 入学式の様子

4/12(月)入学式が行われました。

4/12(月) 入学式が行われました。緊張した様子で入場し、すべてに真剣な態度で参加できました。これからが楽しみです。

1年生に3つのお願いをしました。

①担任の先生のお話をしっかり聞きましょう。

②友達と仲良くしましょう。

③本をたくさん読みましょう。

入場

令和3年度の池ノ森小がスタートしました。

今年度、池ノ森小はこんなことに力を入れます!

目指す学校像

・一人一人の良さや強みを発揮しながら、主体的に地域社会と関わり、様々な課題を解決していく。

目指す児童像

・他者とつながり、対話を通して主体的に活動する。

目指す教職員像

・互いを尊重しながら他者とつながり、地域と関わり、主体的な学び手であり続ける。

 

テーマは「わくわく」です。子どもたちと共にわくわくして活気ある学校を創造してまいります。

 

育成会からプレゼントをいただきました

 卒業式後のお見送りの後に感謝の会が行われ、池の森小育成会から、スクールキャラクター「もりん」のマーク入りエコバッグをいただきました。今年は新型コロナの影響で児童が参加する形での離任式が出来ないので、1年間お世話になった先生方に子ども達の感謝の気持ちを伝えさせたい、という育成会長のお話でした。鹿沼市の社会福祉協議会の助成をいただいたものだそうです。ありがとうございました!使わせていただきます。

 

令和2年度の卒業式が行われました

 

 春らしい穏やかな天気に恵まれ、PTA役員、保護者の皆様、在校生の見守る中、2名の6年生が卒業しました。新型コロナウィルス拡散防止のため、来賓なし、歌なしでの挙式となりましたが、職員一同知恵を絞り、校内や会場の装飾、ビデオメッセージ、黒板アートなど今年ならではの卒業式をつくりあげました。中学校の制服を着、卒業証書を手にした卒業生を見て、とても感慨深い思いをしました。あらためまして、ご卒業おめでとうございます。

 

卒業式を前に

今日の給食は、「卒業おめでとう献立」でした。わかめご飯、吉野汁、鶏のから揚げ、ほうれん草の和え物、イチゴクレープ、牛乳でした。みんなが好きなものばかり。6年生にとって小学校最後の給食でした。今日もとってもおいしかったです。

子供たちが帰ってから6年生のために黒板に落書きしました。

 

メダカの放流をしました

 今年の理科研究が終わったので、今日はメダカを居た場所に返しに行きました。「いけいけ池小たんけんたい」が用水路から採ってきて、ビオトープで増やし育てたメダカのうち、大きな個体30数匹を、5、6年生が選んでバケツに入れ放流の準備してくれました。それを昼休みに全児童で元いた場所に戻してきました。元気に泳いでいきました。メダカがずっと見られる「池ノ森」であってほしいです。

卒業式予行が行われました

 いよいよ来週18日の卒業式が迫ってきました。全児童、一生懸命予行練習に取り組んでいました。先生たちも放課後、職員会議を開き改善点を話し合いました。卒業生にとっても、在校生にとっても、良い、そして思い出に残る卒業式になるといいです。

自然観察フィールド『観察園(仮称)』は《ネイチャーパーク》に決定しました

 

 5・6年生が自然観察フィールドに看板をつけてくれました。自然観察フィールド『観察園(仮称)』の名称は《ネイチャーパーク》に決定しました。自然観察フィールド《ネイチャーパーク》は校門北側にあります。できるだけ草刈りや除草剤の噴霧をしない自然のままの場所にして、様々な植物が生え、昆虫がたくさん生息するような場所にしたいです。

2月26日(金)6年生を送る会

 

 初めに体育館で、6年生のことが良く分かる「○×ゲーム」、2チームに分かれての「三本線」を行いました。先生も参加して汗びっしょり。次にランチルームに移動してプレゼント。今回は、5・4・3年生が中心となってこの会を企画してくれました。立派に進行もしてくれて、次の学年へのステップにもなりました。お世話になった6年生との思い出の機会に、また感謝の気持ちを伝える良い機会になりました。6年生、これまで最上級生としての活躍、本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。

2月25日(木)アバターロボットを使った美術鑑賞会を実施しました!

 

 栃木県と(株)ドコモCS栃木支店の連携による将来的な5Gソリューションの活用に向けた実証実験の一環として、栃木県立美術館に設置したアバターロボットを児童が学校にいながらパソコンで遠隔操作し、学芸員と一緒に美術作品鑑賞会を行うという図工のオンライン授業(1,2年生)を実施しました。コロナ禍における新たな美術鑑賞方法の試みにもなっています。学芸員の誘導でロボットを交代で動かしながら、「何が描かれているかな?」「この人達は何を考えているかな?」「この人のポーズをまねしてみて!」などの問いかけに元気よく反応しながら、清水登之の《地に憩う》《山麓の家族》《父の庭》の3点を鑑賞しました。アバターロボットを使っての鑑賞ということで児童は興味津々。まだまだ改良点はあるかと思いますが、双方向型のオンライン鑑賞には様々な可能性がありそうです。近未来の授業を垣間見た思いでした。