令和4年度以前 日誌

5年生 国語3

 「なまえつけてよ」
 すてきなお話でしたね。「勇太」が「春花」に対しての気持ちの変化が分かる「ことば」がありますね。すばらしい作品は「気持ち」を書かずに別の表現でそのときの「気持ち」を表現しています。
 最初の2人の関係と最後の2人の関係の変化はどうして起きたか、考えてみよう。

 

4年生 国語3

 「白いぼうし」
 松井さんはとてもやさしい人だと分かったと思います。
 どこでそのやさしい人がらが分かるのでしょうか。ノートにたくさん書いてみると、松井さんの優しさが分かって、自分の心もやさしくなりますし、ていねいに読みとることになりますね。
 13ページ いちばん大きい夏みかんを車にのせてきたこと。
 →夏みかんまでそばにおいておきたいと思うやさしい心
 ほかにもたくさん読みとってみよう。


 信号 速達 車道 飛び出す(飛 の書き順は絶対覚えておきましょう。) 運転席 辺り 建物 菜の花 印象 友達
 かくにんしましょう。
 

3年生 国語3

 教科書の「キツツキの商売」はずいぶん読みましたか。
 20ページ、21ページのたくさんの音が聞こえてきます。
 聞こえる音とともに様子を絵にかいてみると、もっとすばらしさが味わえそうですね。
 

 「きつつきの商売」の漢字の読み書きも学習しておきましょう。

 場面 登場人物 商売 開く 四分音符 家族 葉っぱ 今朝(けさ) 開店 今日 実 母さん 場所 二人(ふたり) 地面 開ける 学習 物語 言葉 間(ま)
 たくさん出てきます。まず読めるようにしましょう。
 

2年生 国語3

 教科書の「ふきのとう」読めるようになりましたか。
 ふきのとうが顔を出すために「雪」や「竹やぶ」「お日さま」「はるかぜ」がきょうりょくしている様子がよく分かりますね。
 場面ごとに絵をかいてふきだしに「ふきのとう」「雪」や「竹やぶ」「お日さま」「はるかぜ」のことばをかいてみたり、かみしばいにしたりすると楽しく学べるのではないかと思います。
 がんばろう。

1年生 国語3

 きょうかしょ22ぺーじ~24ぺーじ
 「うたに あわせて あいうえお」
 あかるい あさひだ あいうえお
 いい こと いろいろ あいうえお
 うたごえ うきうき あいうえお
 えがおで えんそく あいうえお
 おいしい おむすび あいうえお

 じぶんなりのリズムでうたってみましょう。
 お家の人にきいてもらいましょう。

 あ・い・う・え・お をつかってぶんをつくるのもいいですね。
 
 

Stay Home2

 小学校で習う漢字を使った読みです。
 ご家族で確認してください。

 1 独楽  2 土筆 3 河童 4 案山子 5 布団 
    6 天晴 7 十二単  8 曲者  9 浴衣
 10 相応しい

  
 1 こま  2つくし 3 かっぱ 4 かかし 5 ふとん 
    6 あっぱれ 7 じゅうにひとえ  8 くせもの  
 9 ゆかた
 10 ふさわしい

 です。

Stay Home


 じっとがまんして家でできることをがんばりましょう。
 自主学習をとおして自分で学ぶ習慣作りを行いましょう。
 ポッキーも必要なとき以外は顔を出しません。
 

 

1年生 算数2

 1年生「いくつといくつ」です。20ページから23ぺーじです。
 かずをぶんかいします。
 6こあったらかいてあるかずをのこして手でとってみましょう。いくつとれるかな。


7になってもおなじです。
 5つのこすと あといくつで7になるでしょう。(2このこしたときいくつてにとったかな。)
 6つのこすと あといくつで7になるでしょう。(6っつのこしたときいくつてにとったかな。)

2年生 算数2





それぞれのくらいをしっかりけいさんしてがんばっていきましょう。
くれぐれもくらいをずらさないようにしようね。

3年生 算数2

 「九九をみなおそう」12,13ページです。
 かかる数、かけられる数はどこかは自分でしっかりおさえておこう。

 このページで学習するのは「かけられる数を分けて考える」ことです。
 もっと小さい「かけられる数」「3」で考えよう。


3×3のかけられる数 最初の「3」を「2」と「1」に分けました。
そうすると3×3は2×   1×   になりますね。
「かけられる数」を分ける考え方を知っていると、もっと考える力が付きますよ。