令和4年度以前 日誌

6年生 国語2

 「帰り道」
 再開したら担任がぜひ読み深めさせたい、意見を交流させたいと話していた作品です。繊細かつ躍動感ある感情の描写はぴたりと染み渡ります。
 もう読んでいる子も多いと思いますが、学校再開後、友だちの思いを聞きあって深めたいですね。


砂ぼこり 腹 階段 並べる 降る 初夏 認める 洗い流す 異物 単純 反射 背中 以降 舌 乱打 異なる

意味と読み書き マスターしておきましょう。
がんばろう

6年生 国語

 最初の詩「春の河」「小景異情」
 春満載の情景を味わってみましょう。
 選んでいることばが本当にすばらしい。
 短い文だからこそ深いものがありますね。


 

5年生国語 2

 「なまえつけてよ」
 5年生が共感できるところがたくさんあると思います。
 「なまえつけてよ」ってだれがだれに伝えたかったのでしょう。


任す 角(かど) 現れる 実際 態度 飼う 似合う 不格好 心情 表現
想像 印象 理解 

今のうちに意味も読み書きもマスターしておこう。

5年生 国語

 「かんがえるのっておもしろい」教科書の最初の詩です。
 5年生の力で学校がよくなっていくようです。
 元気のでる表現がたくさん書いてあります。
 「自分の経験がこの表現と同じ。」って考えられそうです。

4年生 国語2

 「白いぼうし」季節感あふれるすばらしい内容です。
 松井さんのやさしい心を多くの箇所から味わいましょう。
 色やにおい、様子がよく分かる表現を感じ取ってください。
 家族の人に読んで紹介してください。

4年生 理科 ヘチマを育てよう

 4年の理科、「植物を育てよう」で1年を通してかんさつするための植物を植えます。今回はツル科の植物、「ヘチマ」を育てます。
 4年生にはヘチマのたねと土の入ったポットをとどけました。先生もたねをまいてかんさつしたので、4年生も同じようにやってみてください。

みなさんにわたしたヘチマセットです。ふくろにたねが入っています。

たねのようすをかんさつしてみましょう。色や形、大きさなどのとくちょうを記録してみましょう。

大きさはものさしやじょうぎではかってみます。
形は、夏に食べるスイカのたねのような形で、色も黒いです。

こんな感じで、たねのようすも記録してみましょう。

このたねを深さ1cmの土にうめます。1cmはこのぐらい?指のつめより短いですね。

そっとあなをほって、4つともおいてみました。思ったよりあさいですね。

  上からそっと土をかけました。

たねをまいたら、はじめはたっぷり水をあげましょう。
ヘチマは気温が低いときは芽が出にくいので、日当たりの良い
暖かところで育てていきましょう。
早く芽がでて大きくなっててほしいですね。


最後にかんさつカードに記録をしましょう。
これから世話をしていって、芽が出て、変わったようすがみられたら、次のカードに記録しましょう。

4年生 国語

 4年生「春のうた」
 思いっきり考えて様子を思い浮かべてみましょう。
 その様子を絵にかいたり、リズミカルに読んだりしながら楽しみましょう。
 かえるになったつもりで読んでみましょう。
 お家の人にぜひ聞かせてあげましょう。

3年生 国語2

 教科書の「きつつきの商売」
 きつつきの作るすてきな音 こだまの様子 そこら中のいろんな音
 音ばかりではありません。動物たちの会話、音を味わう様子、音から見えるけしき
 たくさんのことを味わって、ひたってください。
 そしてお家の人にぜひ読んでください。

3年生 国語

 3年生になったので漢字を使って文作りもいいですね。ドリル学習のアクセントになります。
 教科書の最初に出てくる「どきん」
 ぜひお家の方に聞かせてください。
 リズムを楽しんだり、強く読んだり、楽しそうに読んだりして味わっていきましょう。

 そして,今目の前にあるものはいったい何かを考えてみましょう。


2年生 国語2

 国語の教科書27ページ、29ページ、31ページの漢字の読み書きをがんばりましょう。
 読む 雪 言う 南 書く・・・書き順注意しよう。わりとまちがえやすいです。  絵  図書館の図 書き順ちゅういしよう。先にまわりの口をとじないようにね。
 おり方
・・・方の書き順がかんぺきにできるとすばらしい。 なかま分け 春・・・日ざしの日がはいっていますね。