2020年4月の記事一覧

5年生 国語3

 「なまえつけてよ」
 すてきなお話でしたね。「勇太」が「春花」に対しての気持ちの変化が分かる「ことば」がありますね。すばらしい作品は「気持ち」を書かずに別の表現でそのときの「気持ち」を表現しています。
 最初の2人の関係と最後の2人の関係の変化はどうして起きたか、考えてみよう。

 

4年生 国語3

 「白いぼうし」
 松井さんはとてもやさしい人だと分かったと思います。
 どこでそのやさしい人がらが分かるのでしょうか。ノートにたくさん書いてみると、松井さんの優しさが分かって、自分の心もやさしくなりますし、ていねいに読みとることになりますね。
 13ページ いちばん大きい夏みかんを車にのせてきたこと。
 →夏みかんまでそばにおいておきたいと思うやさしい心
 ほかにもたくさん読みとってみよう。


 信号 速達 車道 飛び出す(飛 の書き順は絶対覚えておきましょう。) 運転席 辺り 建物 菜の花 印象 友達
 かくにんしましょう。
 

3年生 国語3

 教科書の「キツツキの商売」はずいぶん読みましたか。
 20ページ、21ページのたくさんの音が聞こえてきます。
 聞こえる音とともに様子を絵にかいてみると、もっとすばらしさが味わえそうですね。
 

 「きつつきの商売」の漢字の読み書きも学習しておきましょう。

 場面 登場人物 商売 開く 四分音符 家族 葉っぱ 今朝(けさ) 開店 今日 実 母さん 場所 二人(ふたり) 地面 開ける 学習 物語 言葉 間(ま)
 たくさん出てきます。まず読めるようにしましょう。
 

2年生 国語3

 教科書の「ふきのとう」読めるようになりましたか。
 ふきのとうが顔を出すために「雪」や「竹やぶ」「お日さま」「はるかぜ」がきょうりょくしている様子がよく分かりますね。
 場面ごとに絵をかいてふきだしに「ふきのとう」「雪」や「竹やぶ」「お日さま」「はるかぜ」のことばをかいてみたり、かみしばいにしたりすると楽しく学べるのではないかと思います。
 がんばろう。

1年生 国語3

 きょうかしょ22ぺーじ~24ぺーじ
 「うたに あわせて あいうえお」
 あかるい あさひだ あいうえお
 いい こと いろいろ あいうえお
 うたごえ うきうき あいうえお
 えがおで えんそく あいうえお
 おいしい おむすび あいうえお

 じぶんなりのリズムでうたってみましょう。
 お家の人にきいてもらいましょう。

 あ・い・う・え・お をつかってぶんをつくるのもいいですね。