板荷小学校は、子供たちと教職員が、「明日も行きたい」と思う学校
保護者が、「明日も子供たちを行かせたい」と思う学校
地域の方が「足を運びたい」と思う学校を目指しています。
板荷小学校は、子供たちと教職員が、「明日も行きたい」と思う学校
保護者が、「明日も子供たちを行かせたい」と思う学校
地域の方が「足を運びたい」と思う学校を目指しています。
素敵な青空の本日、令和7年度の前期始業式が行われました。今年度は、全校生30名です。
校長からは、目指す児童像である「夢と希望に向けて いきいきと たくましく がんばる子」になるために、「当たり前のことが当たり前に出来る」、「全力・挑戦・ありがとうの気持ちをもって様々な活動に取り組む」ことを常に心がけてほしいことを話しました。
そして、この1年間
①いろいろな人とつながろう(コミュニケーション力)
②自分で考えて行動しよう(思考・判断・表現力)
③自分の良いところを知ろう(自尊感情)
の3つの力を伸ばしていこうということを伝えました。
始業式の最後に「この1年間で頑張りたいことを発表できる人はいますか?」と司会の先生が聞いたら、多くの児童が手を挙げて自分の思いをみんなに伝えていました。さっそく自分で考えたことを表現している姿に頼もしさを感じました。きっと、これから板荷小学校がさらに良い学校になっていくだろうという希望が持てる1日となりました。
桜の花も咲き始め、校庭や校舎内も春の雰囲気が出てきています。明日の始業式、元気な板荷小学校の皆さんに会えるのを楽しみに待っています。
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