2020年4月の記事一覧

6年生 国語2

 「帰り道」
 再開したら担任がぜひ読み深めさせたい、意見を交流させたいと話していた作品です。繊細かつ躍動感ある感情の描写はぴたりと染み渡ります。
 もう読んでいる子も多いと思いますが、学校再開後、友だちの思いを聞きあって深めたいですね。


砂ぼこり 腹 階段 並べる 降る 初夏 認める 洗い流す 異物 単純 反射 背中 以降 舌 乱打 異なる

意味と読み書き マスターしておきましょう。
がんばろう

6年生 国語

 最初の詩「春の河」「小景異情」
 春満載の情景を味わってみましょう。
 選んでいることばが本当にすばらしい。
 短い文だからこそ深いものがありますね。


 

5年生国語 2

 「なまえつけてよ」
 5年生が共感できるところがたくさんあると思います。
 「なまえつけてよ」ってだれがだれに伝えたかったのでしょう。


任す 角(かど) 現れる 実際 態度 飼う 似合う 不格好 心情 表現
想像 印象 理解 

今のうちに意味も読み書きもマスターしておこう。

5年生 国語

 「かんがえるのっておもしろい」教科書の最初の詩です。
 5年生の力で学校がよくなっていくようです。
 元気のでる表現がたくさん書いてあります。
 「自分の経験がこの表現と同じ。」って考えられそうです。

4年生 国語2

 「白いぼうし」季節感あふれるすばらしい内容です。
 松井さんのやさしい心を多くの箇所から味わいましょう。
 色やにおい、様子がよく分かる表現を感じ取ってください。
 家族の人に読んで紹介してください。