令和5年度 日誌

嬉しい出来事

 今朝、地域の方からとても良いお声を頂きました。

「朝ゴミ出しをしていたとき、登校中の小学生が、元気な声で『おはようございます』とあいさつをしてくれて、とても気持ちが良かったです。このことを伝えたくて電話しました。」という内容です。

お褒めの言葉がとても嬉しく、ありがたかったので何度もお礼を伝えました。

児童にも紹介し、あいさつを学校外でも実践していることを称えました。

  「かみなんまん当たり前10か条」至る所に掲示してあります。

今年度は南摩地区小中一貫教育で、『あいさつ・返事』の指導を共通テーマにしています。

KLVさんが飾りを付けてくださいました。児童の短冊はこれからです。

 3~6年生が、クラブの時間に「椅子取りゲーム」・「フルーツバスケット」をしていました。

 毎日世話をしている野菜が、ずいぶんと大きく成長しました。

 

 

正しい歯のみがき方

 養護教諭による歯みがき指導を行いました。

毎回給食後に歯みがきをしていますが、正しく磨けているか試薬を使いチェックする機会でした。

みがき方のポイントが分かりやすい映像を見ながら、上手に歯ブラシを扱い、みがけていたようです。

     

七夕に向けて

KLVのAさんと地域コーディネーターのAさんご夫婦が、今年も七夕用に竹を持ってきてくださいました。

Aさんご夫婦には大変感謝しています。毎年ありがとうございます。

このあと児童が、願いを書いた短冊や飾りを作って、七夕飾りを完成させていく予定です。

どんな願い事が書かれてくるのか楽しみです。

   

仕上がり次第、紹介します。楽しみにお待ちください。

 

習字支援

5・6年生の習字支援です。

今年度も学校支援ボランティアにお願いして、より良い充実した授業を展開しています。

毎年お願いしている先生で顔見知りのため、児童も安心して説明や指示を聴いて取り組めています。    

   

学年ごとの書くポイントを、分かりやすく説明してくださっていました。

職員研修

 鹿沼市教育委員会から指導主事の先生をお呼びして、職員研修を行いました。

2人ずつペアになって相手を代え、多様な考え方を体験を交えながら学ぶ時間でした。    

研修した事は、明日からのお子さんへの支援に活かしていきます。