令和5年度 日誌

7月5日(水)うれしいお知らせ

今朝の昇降口の入り口調査によると、あいさつできた子の数が357を数えました。昨日の児童集会で「これまでの最高は334人」と話したばかりでした。その後の児童指導主任によるあいさつ指導「つづけて いつでも」「目を見て」「えがおで」が功を奏した格好です。年度当初の数字が嘘のようです。

「今朝は、特に目を見てあいさつしてくれる子が増えました。」と、朝の昇降口の入り口調査を司る児童指導主任が、笑顔で話してくれました。「きちんと指導すれば、子どもたちにきちんと響くんだ」と思いながら、私も笑顔でその話を聞きました。

7月5日(水)朝の風景Ⅰ

今朝はスクールガードリーダーさんも来てくださいました。学校も7カ所で登校指導を行いました。

栄町2丁目交差点を横断する子どもたちの様子を見たスクールガードリーダーさんからは、「あいさつがよくできるようになった。」「手を挙げて横断できる子がこんなにたくさん増えて、素晴らしいと思った。」とお褒めの言葉をいただきました。私もそう思っています。もっと上を目指します。

7月4日(火)今日の昼休み

雨がチラチラ降ったり止んだり。昼休みの後半には晴れ間が出てきました。みんな元気いっぱいでした。

昼休み終了時に、南の空の方からゴロゴロという音が聞こえてきました。

7月4日(火)児童集会

今日は、給食委員会と飼育園芸委員会が発表しました。給食委員会は「いただきます」という題名の本の読み聞かせをしてくれました。飼育園芸委員会は学校内で飼育している魚や栽培している植物についてのクイズを出題してくれました。どちらの委員会も「笑顔あふれるさつきが丘小学校」にしたいという気持ちで取り組んでくれたと、私は思っています。

学習指導主任からは「話の聞き方」について、児童指導主任からは「あいさつ」について、話がありました。私からは、学習面はもちろんのこと、「あいさつをすること」も、「手を挙げて横断歩道を渡ること」も、「返事をすること」も、「敬語を使うこと」も、きちんとできるようになってほしいから、いい加減に指導するのではなく、きちんと指導します。という話をしました。

7月4日(火)朝の風景Ⅰ

ニコニコしながら手を挙げて、ニコニコしながらあいさつをしてくれたら、私はうれしくてうれしくてたまりません。

交通指導員さんや見守りボランティアの方には、あいさつをしているんだろうか。子どもたちのためにきちんと指導しなければならない。改めてそう思った朝でした。

7月3日(月)委員会活動

6時間目、5・6年生は委員会活動でした。1学期の活動は今日が最後です。子どもたちは、1学期の活動を振り返り、2学期以降に生かせるように今後の活動について真剣に考えました。

7月3日(月)朝の風景Ⅱ

朝の活動の時間、子どもたちは一生懸命に取り組んでいました。落ち着いた雰囲気で、7月最初の月曜日の朝をスタートすることができました。

6年生は小学校生活最後のプール学習に出掛けました。

7月3日(月)朝の風景Ⅰ

荷物いっぱいの月曜日の朝でしたが、たくさんの子どもたちが手を挙げて横断することができました。あいさつもよくできました。うれしい朝になりました。

ですが、ゴミの1件でむしろマイナスです。

6月30日(金)2年生まちたんけん

子どもたちは、どんな「たんけん」ができたのでしょうか。ご家庭でも、お子さんの話を聞いてみてください。

 

子どもたちは満足した表情で学校に戻ってきました。いろいろなものを見ることができて、いろいろなことを聞くことができて、うれしかったに違いありません。受け入れてくださった施設の皆様、子どもたちが学ぶ機会を与えてくださいましたことを心より感謝申し上げます。お忙しいところ本当にありがとうございました。

 

6月30日(金)今日の昼休み

とってもムシムシでした。でも、子どもたちは元気いっぱいでした。

みんなで遊んでいるクラスがいくつかありました。なんだかんだ言って楽しそうでした。

6月30日(金)2年生まちたんけん

朝、2年生があいさつなどの練習をしていました。6つのグループが施設を1か所ずつ訪問させていただき、それぞれ説明と質問、見学をさせていただく予定です。子どもたちは、うれしそうな表情で「たんけん」に出掛けていきました。

4名のボランティアの方が協力してくださいました。本当にありがとうございます。

6月30日(金)朝の風景Ⅰ

2年生の教室の前では、大きなキュウリがなっていました。早いもので、今日で6月が終わってしまいます。あと1月足らずで夏休みです。

プールでは、つがいのカモがくつろいでいました。

6月29日(木)家庭科ボランティア

先日に引き続き、5年生の家庭科の時間に「玉結び」などを指導してくださいました。担任の先生1人では、なかなか手が届かないところを支援していただけるので、子どもたちにとっても、先生にとっても、本当に有難く思います。

お忙しいところ、ありがとうございました。今後とも、よろしくお願いいたします。