令和4年度以前 日誌
1学年PTA 食育指導と親子給食②
1年生学年PTAの続きです。
今日のメニューには納豆がありました。
上手に食べられたでしょうか。
会食中は和やかで、温かな雰囲気でした。
学校での会食はなかなかできないことですので、楽しい思い出になったことでしょう。


つつじっ子ルームは多面的に活用できるすばらしい空間です。
全校集会、PTA会議、職員研修と有効に使用しています。
北側にあるにもかかわらず日が差して、明るく快適です。
今日のメニューには納豆がありました。
上手に食べられたでしょうか。
会食中は和やかで、温かな雰囲気でした。
学校での会食はなかなかできないことですので、楽しい思い出になったことでしょう。
つつじっ子ルームは多面的に活用できるすばらしい空間です。
全校集会、PTA会議、職員研修と有効に使用しています。
北側にあるにもかかわらず日が差して、明るく快適です。
3年生学年PTA
3年生が学年PTAで交通安全教室を実施しました。
鹿沼警察署の方を中心として自転車の乗り方をご指導いただきました。
3年生はまだ十分自転車の乗り方は慣れていないと思います。
自分は上手と過信せず、今後も安全面には十分留意してほしいです。




お子さんの自転車の乗り方を間近で見ていただき、一緒に交通安全について考えます。



最後にもう一度最近の交通事情を確認し、自分の自転車の乗り方を振り返ります。
鹿沼警察署の方を中心として自転車の乗り方をご指導いただきました。
3年生はまだ十分自転車の乗り方は慣れていないと思います。
自分は上手と過信せず、今後も安全面には十分留意してほしいです。
お子さんの自転車の乗り方を間近で見ていただき、一緒に交通安全について考えます。
最後にもう一度最近の交通事情を確認し、自分の自転車の乗り方を振り返ります。
田植え
5年生が田んぼの先生 杢子さんから田植えを教えていただきました。
5年生は先日21世紀林業創造の森で林業体験を、今回は田植えを通して農業体験をすることができました。お手伝いの方々も10名以上の方がいらっしゃいました。
杢子さんは作業中、実に大きい声で指示を出していました。これは昨今の痛ましい事件を受け、「必要なときには大きな声を出す。」ことの大切さを伝えたかったそうです。
5年生は手際よく田植えを進め、予定していた量を短時間でこなし、苗が足りず杢子さんが急遽用意してくださいました。
みんな泥だらけになりながらも満足した表情で学校へ向かいました。
開始前には杢子さんからお赤飯もいただき、子どもたちは一層張り切っていました。

エネルギー源のお赤飯です。みんな大喜び。このおかげでかなりのスピードで田植えを済ませました。





5年生は先日21世紀林業創造の森で林業体験を、今回は田植えを通して農業体験をすることができました。お手伝いの方々も10名以上の方がいらっしゃいました。
杢子さんは作業中、実に大きい声で指示を出していました。これは昨今の痛ましい事件を受け、「必要なときには大きな声を出す。」ことの大切さを伝えたかったそうです。
5年生は手際よく田植えを進め、予定していた量を短時間でこなし、苗が足りず杢子さんが急遽用意してくださいました。
みんな泥だらけになりながらも満足した表情で学校へ向かいました。
開始前には杢子さんからお赤飯もいただき、子どもたちは一層張り切っていました。
エネルギー源のお赤飯です。みんな大喜び。このおかげでかなりのスピードで田植えを済ませました。
1学年PTA 食育指導と親子給食
1年生は共同調理場の先生から食育指導を受け、親子での会食です。
初めての会食ですので、みんなとってもうれしそうです。
食の大切さを実感し、今日は残さず食べようとする意気込みを感じます。
一緒にお話を聞くのもとっても楽しそうです。



初めての会食ですので、みんなとってもうれしそうです。
食の大切さを実感し、今日は残さず食べようとする意気込みを感じます。
一緒にお話を聞くのもとっても楽しそうです。
児童会総会
学校評議員の皆さんにも参観していただき児童会総会を実施しました。
主に各委員会からの発表と質疑応答でしたが、6年生の委員会の部長さんは分かりやすく丁寧に発表していました。
各委員会のめあての文言で1番多かったのは『責任』という言葉です。どの委員会の子どもたちもみんな『自分達がやらなくては。』という強い責任感があります。
次に多く使われていた言葉は『みんな』という言葉です。『みんなのために、~しよう。』『みんなが喜ぶように。』という自分以外の人を考えた奉仕的な気持ちを感じました。
質疑応答では
『シャボネットはどこから支給されるのですか?』
『図書室には本が何冊あるのですか?』
『給食はどこで作っているのですか?』
など、素直に自分の思いを質問している子がたくさんいました。特に低学年の子は委員会の組織がよく分からないと思います。こうして質問をしてくれると他の子も内容が分かりますので、とても意義深いことだと思います。






主に各委員会からの発表と質疑応答でしたが、6年生の委員会の部長さんは分かりやすく丁寧に発表していました。
各委員会のめあての文言で1番多かったのは『責任』という言葉です。どの委員会の子どもたちもみんな『自分達がやらなくては。』という強い責任感があります。
次に多く使われていた言葉は『みんな』という言葉です。『みんなのために、~しよう。』『みんなが喜ぶように。』という自分以外の人を考えた奉仕的な気持ちを感じました。
質疑応答では
『シャボネットはどこから支給されるのですか?』
『図書室には本が何冊あるのですか?』
『給食はどこで作っているのですか?』
など、素直に自分の思いを質問している子がたくさんいました。特に低学年の子は委員会の組織がよく分からないと思います。こうして質問をしてくれると他の子も内容が分かりますので、とても意義深いことだと思います。
基本情報
栃木県鹿沼市口粟野802
電話 0289-85-2034
FAX 0289-85-2125
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