学校ニュース

日誌

あいさつ運動

令和3年7月6日(火)

本校では、東部地区青少年育成会議の皆様方とPTA総務部員の皆様方に、あいさつ運動の御協力をいただいています。

本日も、7:30から7:50までの20分間、昇降口前で「おはようございます!」と元気いっぱいのあいさつで生

徒を迎えてくださいました。毎日あいさつ運動を行っている生徒会役員たちも、普段にもまして生き生きと活動して

いました。ありがとうございます。

参加頂いた方々から

「むしろ元気をもらいました。」

「生徒からのあいさつが気持ちよかったです。」

「家の近くを通りかかったときでもあいさつをしてくれる東中生がたくさんいてうれしいです。」

GIGAスクール構想

国が推し進めるGIGAスクール構想。

本校生徒にも、1人1台タブレットが配付されました。

上の写真は、生徒一人一人がタブレットに自分の考えを入力し、大型画面で級友の考えと比べながら自分の考え

を深めている場面を切り取ったものです。恵まれた環境を生かし、多様な子供たちを誰一人取り残すことなく大切に

育んでまいります。

第1回学校評議員会

  

令和3年6月22日(火)

第1回学校評議員会を実施しました。

5名の方々に委嘱状を伝達した後、学校側からは、校長より学校経営の重点化構想と評価、教頭より新型コロナウイ

ルス感染症対策等の説明を行いました。学校評議員の方々からは、個に応じた指導、評価、生徒の様子等に関する御

意見や御質問をいただきました。評議員の方々からの貴重な御意見等を教育活動に生かしてまいります。

授業研究会(特別の教科 道徳)

 

令和3年6月21日(月)

全職員参加の授業研究会(特別の教科 道徳)を実施しました。

本校は、道徳教育にも力を入れています。

その要となるのが、週に1度学級担任によって行われる特別の教科道徳(道徳科)の授業です。

道徳科の授業は、教師が生徒に指導するのではなく、共により良い人間としての生き方を考える時間です。

常に学び続ける教師であることで、生徒たちによりよい教育環境を整えてまいります。

東雲バラ園感謝デー 医療従事者応援金

 先月催された「東雲バラ園感謝デー」におきまして、ボランティア委員会を中心に行われた「新型コロナウイルス感染症対策 医療従事者応援寄付金」へのご協力、ありがとうございました。
皆様から寄せられた応援金について、集計金額をご報告します。今回、集まった寄付金の総額は、9,150円でした。
集まった寄付金は栃木県を通じ、医療従事者へ全額寄付させていただきます。
 改めて、感謝デーの開催にご協力くださった皆様、ありがとうございました。東中学校では、今後もこのような「感謝を発信する」活動を続けていきたいと思います。

 

生徒総会

     

令和3年6月18日(金)

生徒総会を実施しました。

感染症対策のため、特別議案のみ体育館にて審議(写真左 時短での全校集会)。

その他の議案等は、自教室で放送を聞きながら自分の考えを用紙に記入しました。(写真右 教室に向けての放送)

生徒会長の石原さん 

「これからも地域の方々に応援してもらえる東中であるために、生徒みんなで力を合わせて社会貢献していきましょ

う、地域に発信していきましょう。」

アレルギー研修

令和3年6月17日(木)

本校では、生徒の安全を最優先するための、様々な職員研修を実施しています。

今回はその一環として、各種アレルギー反応の理解と対応法について研修しました。

講師の獨協医科大学病院吉原先生からいただいた最先端の知見と具体的な対応法を、定期的に校内研修で振り返っ

て、生徒の安全に努めてまいります。

特別支援教育研修会

 

令和3年6月16日(水)

特別支援教育研修会を行いました。

発達障害の理解と対応をテーマとし、3人の専門家の先生から講話をいただきました。

研修での学びを、日々の教育活動につなげてまいります。

あゆみ診断テスト①

令和3年6月16日(水)

あゆみ診断テスト①を実施しました。

1年生は、中学校に入って初めての定期テストとなりました。

本校では、生徒の学力向上のために、以下のような生徒の育成を目指しています。

①より高い目標を設定し、その達成を目指し、自ら進んで粘り強く学び続けることができる生徒

②学んだことを自分に人に社会に生かすことができる生徒

「粘り強く」をキーワードに、生徒も職員も日々向上心をもって取り組んでいます。