2022年12月7日以前 日誌
持久走大会の試走を実施!
11月6日から業間や昼休み等で持久走大会の練習を行っています。30日の本番に向けて、意欲を高めています。そこで、本番と同コースで試走を実施しました。
ラジオ体操をした後、1・2年生、3・4年生、5・6年生の3つのブロックに分けて本番と同じコースを走りました。残念ながら新記録に届く記録はありませんでしたが、本番までに1週間以上あります。昨年度の記録と今現在の記録から今後の練習に励んで欲しいと思います。
ラジオ体操をした後、1・2年生、3・4年生、5・6年生の3つのブロックに分けて本番と同じコースを走りました。残念ながら新記録に届く記録はありませんでしたが、本番までに1週間以上あります。昨年度の記録と今現在の記録から今後の練習に励んで欲しいと思います。
読み聞かせがありました
読み聞かせボランティアの皆さんによる読み聞かせが実施されました。1・2年教室には小杉佳恵様、5・6年教室には徳原恵三子様がそれぞれ本を選び、子ども達にぴったりの話を聞かせてくださいました。現在、本校では読書月間が実施されており、読書に関する取組が行われています。子ども達にとって本に触れ合うよい機会となってます。
グラウンドゴルフ楽しかった⛳
スポーツクラブ恒例の地域の方とのグラウンドゴルフの交流会を行いました。今日は天気にも恵まれ、気持ちの良いグラウンドゴルフになりました。今回は5・6年生を中心としたメンバーが多く、久しぶりながら気持ちの良い打音を響かせていました。地域の方にコツを教えていただくと、みるみるうちに上達をしていきました。地域の方も「子供は上手くなるのが早い。」とお褒めの言葉をいただきました。今年度はこれで終わりですが、来年度もぜひお願いします。
KLV読み聞かせ会
11月5日(月)より、粕尾小学校の読書月間が始まっています。その活動の一つとして、今日は図書支援の小沼先生とKLVの小杉さん、そして、ボランティアの徳原さんから昼休みの読み聞かせをしていただきました。
ライオンがゆるい檻の中から、急に頑丈な檻の中に入ってしまう、手品のような仕掛けに驚いた「ライオンのおり」、きつねとねずみとにわとりが、最後には仲良くなって一緒に本を読むことになるほど魅力的な図書館を描いた「としょかんのよる」、嫁にぼた餅を食べさせまいと”ぼた餅がカエルになりますように”と祈った、意地悪なばあさまの身に降りかかる因果応報が笑えた「カエルぼたもち」という三つの話を聞かせていただきました。
どのお話も場面を盛り上げてくれる音楽や、人形が出てくる仕掛けなど効果的に使って、抒情にあふれた、しかも楽しい読み聞かせとなりました。とくに、「カエルぼたもち」では、最後に重箱からたくさんのカエルに見立てた折り紙が飛び出してきた時は、子ども達から歓声が上がっていました。
「読書の秋」たくさんの本に触れてほしいと思います。
ライオンがゆるい檻の中から、急に頑丈な檻の中に入ってしまう、手品のような仕掛けに驚いた「ライオンのおり」、きつねとねずみとにわとりが、最後には仲良くなって一緒に本を読むことになるほど魅力的な図書館を描いた「としょかんのよる」、嫁にぼた餅を食べさせまいと”ぼた餅がカエルになりますように”と祈った、意地悪なばあさまの身に降りかかる因果応報が笑えた「カエルぼたもち」という三つの話を聞かせていただきました。
どのお話も場面を盛り上げてくれる音楽や、人形が出てくる仕掛けなど効果的に使って、抒情にあふれた、しかも楽しい読み聞かせとなりました。とくに、「カエルぼたもち」では、最後に重箱からたくさんのカエルに見立てた折り紙が飛び出してきた時は、子ども達から歓声が上がっていました。
「読書の秋」たくさんの本に触れてほしいと思います。
球根を植えました
業間に全校緑化活動として縦割り班でチューリップの球根を植えました。事前に環境委員会と3・4年生の子ども達が校庭のフェンス付近に穴を掘り準備しました。当日は班長を中心に色のバランスをとりながら、球根を1つ1つ置き、上から土をかけました。春には色とりどりのチューリップが咲き、新入生を迎えてくれることでしょう。
読み聞かせありがとうございます。
読み聞かせボランティアによる読み聞かせが実施されました。1・2年教室には福田光代様が、3・4年教室には小杉佳恵様が絵本を読み聞かしてくださいました。どの子も目を輝かせて、絵本の世界を楽しんでいました。ありがとうございました。
いい歯の日です!
11月8日は「いい歯の日」です。今週はそれに合わせ、磯崎養護教諭が各クラスを廻り、給食後の歯磨きの指導をしました。本校は歯磨きをCDに合わせて行いますが、慣れていることもあり、いい加減に済ましてしまうことがあります。これからの長い人生で必ず使う大切な歯。しっかりと磨き、80歳になっても自分の歯が20本あるようにしたいですね。
サツマイモ掘りをしました
今年も、業間にサツマイモ掘りを全校児童で実施しました。縦割り班ごとに苗を植えた畝をスコップで掘り、サツマイモを収穫しました。子ども達は楽しそうに作業することができました。収穫量はおよそ50kg程度で、昨年度に比べ、若干少なめでしたが、食べるのには丁度良い物が多く穫れました。一人一人収穫したサツマイモを持ち帰りましたので、ご家庭で旬のサツマイモをご堪能ください。
人権集会に向けての朝会を行いました
業間に朝会がありました。山本校長先生より今月末に予定されている「人権週間」に向けての話がありました。「舌の剣は命を絶つ」という諺から話が始まりました。《舌の剣》とは言葉や文字で、剣のように尖った言葉は人を傷付け、時に命を奪うこともあります。何気なく言った言葉で傷付けられ、傷付けた方は傷付けたことさえ気付かずにいることもあります。校長先生自身の傷付いた体験をもとに、子ども達に分かり易く話してくださいました。「その言葉 自分にむかって 言えますか」「その言葉 ぼくもイヤなら 君もイヤ」など、短い言葉ながら理解しやすい標語で伝えてくださいました。言葉を大切にしてほしいと思います。
1・2年☆生活科町探検
生活科町探検Part3は、保護者でもある長尾さん宅の「菊花栽培」を見学してきました。6棟のハウスが建ち並び、苗を育てる段階から順を追って、菊の花が生長していく様子を見ることができました。最後に見学したハウスは、約1万本の丹精込めた菊の花が開花の時期を迎えており、色とりどりの花に囲まれ、とてもうれしい気持ちになりました。最後に長尾さんのご厚意で、菊の花のフラワーアレンジメントを体験させていただきました。夢中になって思い思いの作品を仕上げていました。楽しい町探検をありがとうございました。
栃木県芸術祭音楽祭に確かな足跡を・・・
第72回栃木県芸術祭音楽祭が栃木県教育会館大ホールで開催されました。鹿沼市民情報センターで練習をした後、教育会館に場所を移し、リハーサル、本番を迎えました。この日のために春から暑い夏、夏から秋へ季節は変わっても、ひたすら練習を重ねてきました。特に2年目を迎える今年は、日に日に上達し、粕尾コミュニティ合唱団の皆さんも、歌う喜びと合わせる楽しさ、ハーモニーの心地よさを感じていました。児童との合同練習でも、子ども達にアドバイスする姿もうかがえました。
栃木県芸術祭音楽祭の舞台は昨年も経験しましたが、今年は審査部門にエントリーしました。12団体の中で、芸術祭賞(大賞)が1団体、準大賞が2団体、奨励賞が2団体が入賞します。粕尾コミュニティ合唱団は「いのちの歌」「大地讃頌」の2曲をご披露しました。「大地讃頌」が歌い終わるや否やの大拍手とどよめきを舞台から感じ、思い切り歌いきった満足のできで舞台を降りました。すべての演奏の後、審査の結果を待ちます。結果に先がけ、審査委員の源田先生と粕谷先生より講評をいただきました。中でも、粕谷先生より「老若男女が、それぞれ普段着でステージに立って演奏する団体がありました。これこそが、あるべき生涯学習を、或いは音楽を通して生きるべき姿を、具現化していると思います。私達音楽指導者にとって、凄いメッセージをいただいたような気がします。この団体に、感謝しても感謝しきれません。良い表現や演奏するためのアドバイスを、私自身もいただいたように思います。そして、音楽に携わっている者は、表現することの喜び、仲間同士で歌えることの喜びと感謝、そして何より、音楽を通して仲間と出会い、自分が成長している、成長させられていることを、改めて考えていただけたらと思います。」と、粕尾コミュニティ合唱団を意識したご講評をいただきました。まさに、粕尾コミュニティ合唱団が目指していることでした。残念ながら入賞の夢は果たせませんでしたが、地域コミュニティ合唱団活動の取組を高く評価されたことは、この上ない喜びと誇りです。粕尾小の子ども達と共に合唱活動をしてくださった地域・有志の皆様、参加してくれた粕尾小の児童、先生方!本当に有難うございました。ステージ上での今日の演奏は、時が経ても、いつまでもいつまでも、心に流れるハーモニー〝宝物〟となるでしょう。
栃木県芸術祭音楽祭の舞台は昨年も経験しましたが、今年は審査部門にエントリーしました。12団体の中で、芸術祭賞(大賞)が1団体、準大賞が2団体、奨励賞が2団体が入賞します。粕尾コミュニティ合唱団は「いのちの歌」「大地讃頌」の2曲をご披露しました。「大地讃頌」が歌い終わるや否やの大拍手とどよめきを舞台から感じ、思い切り歌いきった満足のできで舞台を降りました。すべての演奏の後、審査の結果を待ちます。結果に先がけ、審査委員の源田先生と粕谷先生より講評をいただきました。中でも、粕谷先生より「老若男女が、それぞれ普段着でステージに立って演奏する団体がありました。これこそが、あるべき生涯学習を、或いは音楽を通して生きるべき姿を、具現化していると思います。私達音楽指導者にとって、凄いメッセージをいただいたような気がします。この団体に、感謝しても感謝しきれません。良い表現や演奏するためのアドバイスを、私自身もいただいたように思います。そして、音楽に携わっている者は、表現することの喜び、仲間同士で歌えることの喜びと感謝、そして何より、音楽を通して仲間と出会い、自分が成長している、成長させられていることを、改めて考えていただけたらと思います。」と、粕尾コミュニティ合唱団を意識したご講評をいただきました。まさに、粕尾コミュニティ合唱団が目指していることでした。残念ながら入賞の夢は果たせませんでしたが、地域コミュニティ合唱団活動の取組を高く評価されたことは、この上ない喜びと誇りです。粕尾小の子ども達と共に合唱活動をしてくださった地域・有志の皆様、参加してくれた粕尾小の児童、先生方!本当に有難うございました。ステージ上での今日の演奏は、時が経ても、いつまでもいつまでも、心に流れるハーモニー〝宝物〟となるでしょう。
鹿沼市小中学校合同音楽会
ずっと練習を重ねてきた「いのちの歌」の本番を迎えました。朝、体育館で練習すると十分な声量と美しいハーモニーで満足のいく仕上がりでした。期待が高まります。その後バスに乗り、鹿沼市民文化センターへ。子ども達は前半の学校の上手な合唱を聴いてるうちに、緊張感が高まってきたようです。そして、リハーサル。朝の声量と表現はどこへやら…。完全に会場にのまれてしまったか?やはり本番では、とにかく声量がないため、曲想表現ができず、曲のもつ《言霊》を伝えるには及びませんでした。練習の成果が本番で出せなかったことはとても残念でした。この体験が、次の何かに活かせればと思います。ピアノ伴奏は熱心な取組で、練習時から感心頻り。本番も美しい音色を奏でてくれました。本人の努力と伴奏を指導してくださった先生に、心から感謝申し上げます。
登下校班の話し合いをしました!
月に1度の登下校班の話し合いを行いました。班ごとに、担当の先生と子ども達で、登下校時の問題点を話し合いました。各班長が「あいさつの声が小さいので大きくしたい。」「歩く速さが1年生と6年生で違うので、お互いに合わせたい。」「集合時刻に遅れてくる子がいるので、集合時刻を守って欲しい。」等の結果を全体に発表し、みんなで確認し合いました。これからも事故やけがに注意して登下校しましょう!
練習の成果が……
2日間、校庭で練習をした成果がでました!今日の音楽集会は、以前よりも声量と響きが増し、美しいハーモニーが体育館内に響きました。11月2日の小中学校合同音楽会では、♪いのちの歌♪の言霊を、会場の皆さんにお届けしたいと思います。
校庭で合唱練習!特訓?
2日間に渡って業間に校庭で合唱の練習をしました。いつも練習している体育館は声が響き過ぎ、声量以上の合唱に聴こえます。壁のない校庭で、声を遠くに届けるための練習をして、少しずつ響きや声量を意識することが出来たようです。
31年度入学児童の就学時健康診断
本日は、来年度に粕尾小学校に入学予定の子どもたち3名を対象に、就学時健康診断を実施しました!
みんな、初めて入る粕尾小学校の様子に興味津々☆ 上手に健康診断を受けることができましたね。また、保護者の皆様には、市の生涯学習課の方から「親学習プログラム」を実施させていただきました。長時間とても熱心に取り組んでいただき、ありがとうございました。来春、元気いっぱいの新1年生に会えるのが楽しみです☆
みんな、初めて入る粕尾小学校の様子に興味津々☆ 上手に健康診断を受けることができましたね。また、保護者の皆様には、市の生涯学習課の方から「親学習プログラム」を実施させていただきました。長時間とても熱心に取り組んでいただき、ありがとうございました。来春、元気いっぱいの新1年生に会えるのが楽しみです☆
鹿沼市民文化祭に参加しました!
鹿沼市民文化センターで催された鹿沼市民文化祭の音楽祭に粕尾コミュニティ合唱団が参加しました。今回は地域の皆さんと本校教職員で構成された粕尾コミュニティ合唱団。「いのちの歌」と「大地讃頌」の2曲を披露し、観客の皆さんより拍手喝采を浴びました。来週は栃木県芸術祭音楽祭に本校児童(希望者)も参加します。心を一つに笑顔いっぱい感動いっぱいの合唱になるように頑張ります❗
親子でソフトバレーボール楽しみました!
家庭教育学級で親子ソフトバレーボール大会を実施しました。講師に関口和枝様と小峰薫様を迎え、親子でソフトバレーボールを楽しみました。親子でソフトバレーボールをやる機会は今回が初めてでしたが、どの子も必死にボールを追いかけました。保護者の皆さんもいい汗をかいていました。参加者の笑顔にあふれた体育館でした。
性に関する指導を行いました!
5・6年生の学級活動の時間に「性に関する指導」を実施しました。今回はVTとして鹿沼市福祉課の渡邊元美様と獨協医科大学助産師藤岡容子様にお越しいただき、命のつながりや命の大切、自分の身体を大切にすること等をプレゼンテーションを使って説明していただきました。その後、妊婦さん体験や新生児の人形を抱く体験をしました。最後に「うまれてきてくれて ありがとう」の紙芝居を見ました。みんなも家族に愛されて生まれたこと、そして、自分の命と他人の命を大切にすることをしっかり学びました。
後期の縦割り班活動計画!
後期の縦割り班活動の話合いをしました。異学年で遊ぶので、低学年も高学年も楽しめる内容を考えることができました。計画通りに実施できるといいですね!
カウンタ
0
1
6
8
3
4
3
6
基本情報
栃木県鹿沼市下粕尾1444-1
電話 0289-83-0866
FAX 0289-83-0870
モバイルサイト
アクセスは下のQRコードをご利用ください。