「鹿沼市立清洲第一小学校は、笑顔と元気にあふれる楽しい学校づくりを目指します」
2019年6月の記事一覧
AED収納ボックス
いつでも使えます
今まで、職員玄関の机の上に置かれていたAEDですが
この度、AED収納ボックスを設置しました。
場所は今までと同じ校庭側職員玄関の中です。
外から見てもとても分かりやすくなりました。
休日に校庭を利用した活動をしていて
AEDが必要と思われる緊急事態が発生した場合
ためらわずにガラスを破って収納ボックス内にあるAEDを使用してください。
警備の警報が鳴りますが、駆けつけた警備員に事情を説明すれば大丈夫です。
今まで、職員玄関の机の上に置かれていたAEDですが
この度、AED収納ボックスを設置しました。
場所は今までと同じ校庭側職員玄関の中です。
外から見てもとても分かりやすくなりました。
休日に校庭を利用した活動をしていて
AEDが必要と思われる緊急事態が発生した場合
ためらわずにガラスを破って収納ボックス内にあるAEDを使用してください。
警備の警報が鳴りますが、駆けつけた警備員に事情を説明すれば大丈夫です。
まむしちゅういの看板
新しい看板になります。
そろそろ「まむし」が出てくる時期になりました。
昨年までの看板が痛んできたので、新しくすることになり、4年生がていねいに文字を書きました。
ちゃんと見てくれるかなぁ。と話しながら、はみ出さないように集中して取り組んでいました。
ペンキが乾いてから、子どもたちが安全安心に登下校できるように、昨年同様まむしの出没する場所に取り付けました。
茂みの中には入らないよう、くれぐれも気をつけましょう。


そろそろ「まむし」が出てくる時期になりました。
昨年までの看板が痛んできたので、新しくすることになり、4年生がていねいに文字を書きました。
ちゃんと見てくれるかなぁ。と話しながら、はみ出さないように集中して取り組んでいました。
ペンキが乾いてから、子どもたちが安全安心に登下校できるように、昨年同様まむしの出没する場所に取り付けました。
茂みの中には入らないよう、くれぐれも気をつけましょう。
プール開き
プールの季節がやってきました!
待ちに待ったプールの季節がやってきました。
午前中は気温が上がらず、「プール開き」しかできませんでした。
しかし、願いが通じたのか気温はぐんぐん上がり、ついに5時間目、今年度最初のプールの学習を実施することができました。
はじめはこわがっていた1年生も徐々に水に慣れ、自由時間にはうれしそうに水遊びをしていました。
上級生もみんなの前で泳ぎを披露したり、下級生の手助けをしながらプールを楽しんだりしていました。
次のプールも楽しみです。


待ちに待ったプールの季節がやってきました。
午前中は気温が上がらず、「プール開き」しかできませんでした。
しかし、願いが通じたのか気温はぐんぐん上がり、ついに5時間目、今年度最初のプールの学習を実施することができました。
はじめはこわがっていた1年生も徐々に水に慣れ、自由時間にはうれしそうに水遊びをしていました。
上級生もみんなの前で泳ぎを披露したり、下級生の手助けをしながらプールを楽しんだりしていました。
次のプールも楽しみです。
資源物回収
地域ぐるみリサイクル運動
6月16日(日)、第1回の資源物回収が行われました。
新聞紙、段ボール、アルミ缶、ビンを積んだ軽トラックや乗用車が次々に校庭に入ってくると、待ち構えていたPTA、地域、小中学生の皆さんが手際よく仕分けをして資源物回収業者のトラックに乗せていきます。
見る間に大きなトラックの荷台がいっぱいになり、アルミ缶を入れる袋がぱんぱんになっていきました。
朝降っていた雨が上がり、気温が上昇して蒸し暑い中、みなさん汗だくの作業となりましたが、昨年を上回る資源物が集まり、初の試みであった「地域ぐるみリサイクル運動」は成果をあげたと思われます。
当日参加された皆様、お疲れさまでした。
10月と2月の資源物回収でもご協力をお願いします。
ツバメの巣
大きくなりました
梅雨の晴れ間、今日の朝は快晴で風も爽やかです。
先日お伝えしたツバメの巣ですが
雛のかわいい頭が巣から見えるようになりました。
3羽の雛を確認しました。
親鳥がやってくると首を精一杯伸ばし、餌を口に入れてもらっています。
雛の大きさを見るとどれも同じくらいあり、
親鳥がどの雛にも同じような量の餌を与えている様子がうかがえます。
親鳥はどうやって一回一回餌を与える雛を選ぶのでしょうか。
本能として組み込まれている仕組みがあるのでしょうが
親は偉いなあと、感心させられます。
梅雨の晴れ間、今日の朝は快晴で風も爽やかです。
先日お伝えしたツバメの巣ですが
雛のかわいい頭が巣から見えるようになりました。
3羽の雛を確認しました。
親鳥がやってくると首を精一杯伸ばし、餌を口に入れてもらっています。
雛の大きさを見るとどれも同じくらいあり、
親鳥がどの雛にも同じような量の餌を与えている様子がうかがえます。
親鳥はどうやって一回一回餌を与える雛を選ぶのでしょうか。
本能として組み込まれている仕組みがあるのでしょうが
親は偉いなあと、感心させられます。
基本情報
栃木県鹿沼市久野620-1
電話 0289-85-2543
FAX 0289-85-2743
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