「鹿沼市立清洲第一小学校は、笑顔と元気にあふれる楽しい学校づくりを目指します」
令和4年度以前 日誌
創作クラブ シャボン玉
青空にうかぶシャボン玉
創作クラブは、「シャボン玉作り」をしました。
今年の6年生には、3年連続創作クラブというベテランクラブ員がいます。
そのベテランさん達は、昨年、水と洗濯のり、中性洗剤を配合してシャボン液を作りました。
ペットボトルに入れて残してあったので、今回はそのシャボン液を使い、うちわでシャボン玉をとばしました。
市販の物も買ってきたので、違いを比べることに。
ベテランさん達曰く、手作りシャボン液の方が、われにくいのだそうです。


創作クラブは、「シャボン玉作り」をしました。
今年の6年生には、3年連続創作クラブというベテランクラブ員がいます。
そのベテランさん達は、昨年、水と洗濯のり、中性洗剤を配合してシャボン液を作りました。
ペットボトルに入れて残してあったので、今回はそのシャボン液を使い、うちわでシャボン玉をとばしました。
市販の物も買ってきたので、違いを比べることに。
ベテランさん達曰く、手作りシャボン液の方が、われにくいのだそうです。
プール 1・2年
水はこわくないよ!
今日の1・2年生の体育は水遊びです。
天気が心配されましたが、気温も水温も高くなり、プール日和となりました。
先日のプール開きでは、水が苦手と言っていた子も「あっぷっぷ」で、水に顔をつけられるようになってきました。
「宝探し」ではどの子も、お宝をゲットして自信満々。
自由時間は浮島やビート板で思い思いに水と楽しみました。



今日の1・2年生の体育は水遊びです。
天気が心配されましたが、気温も水温も高くなり、プール日和となりました。
先日のプール開きでは、水が苦手と言っていた子も「あっぷっぷ」で、水に顔をつけられるようになってきました。
「宝探し」ではどの子も、お宝をゲットして自信満々。
自由時間は浮島やビート板で思い思いに水と楽しみました。
AED収納ボックス
いつでも使えます
今まで、職員玄関の机の上に置かれていたAEDですが
この度、AED収納ボックスを設置しました。
場所は今までと同じ校庭側職員玄関の中です。
外から見てもとても分かりやすくなりました。
休日に校庭を利用した活動をしていて
AEDが必要と思われる緊急事態が発生した場合
ためらわずにガラスを破って収納ボックス内にあるAEDを使用してください。
警備の警報が鳴りますが、駆けつけた警備員に事情を説明すれば大丈夫です。
今まで、職員玄関の机の上に置かれていたAEDですが
この度、AED収納ボックスを設置しました。
場所は今までと同じ校庭側職員玄関の中です。
外から見てもとても分かりやすくなりました。
休日に校庭を利用した活動をしていて
AEDが必要と思われる緊急事態が発生した場合
ためらわずにガラスを破って収納ボックス内にあるAEDを使用してください。
警備の警報が鳴りますが、駆けつけた警備員に事情を説明すれば大丈夫です。
まむしちゅういの看板
新しい看板になります。
そろそろ「まむし」が出てくる時期になりました。
昨年までの看板が痛んできたので、新しくすることになり、4年生がていねいに文字を書きました。
ちゃんと見てくれるかなぁ。と話しながら、はみ出さないように集中して取り組んでいました。
ペンキが乾いてから、子どもたちが安全安心に登下校できるように、昨年同様まむしの出没する場所に取り付けました。
茂みの中には入らないよう、くれぐれも気をつけましょう。


そろそろ「まむし」が出てくる時期になりました。
昨年までの看板が痛んできたので、新しくすることになり、4年生がていねいに文字を書きました。
ちゃんと見てくれるかなぁ。と話しながら、はみ出さないように集中して取り組んでいました。
ペンキが乾いてから、子どもたちが安全安心に登下校できるように、昨年同様まむしの出没する場所に取り付けました。
茂みの中には入らないよう、くれぐれも気をつけましょう。
プール開き
プールの季節がやってきました!
待ちに待ったプールの季節がやってきました。
午前中は気温が上がらず、「プール開き」しかできませんでした。
しかし、願いが通じたのか気温はぐんぐん上がり、ついに5時間目、今年度最初のプールの学習を実施することができました。
はじめはこわがっていた1年生も徐々に水に慣れ、自由時間にはうれしそうに水遊びをしていました。
上級生もみんなの前で泳ぎを披露したり、下級生の手助けをしながらプールを楽しんだりしていました。
次のプールも楽しみです。


待ちに待ったプールの季節がやってきました。
午前中は気温が上がらず、「プール開き」しかできませんでした。
しかし、願いが通じたのか気温はぐんぐん上がり、ついに5時間目、今年度最初のプールの学習を実施することができました。
はじめはこわがっていた1年生も徐々に水に慣れ、自由時間にはうれしそうに水遊びをしていました。
上級生もみんなの前で泳ぎを披露したり、下級生の手助けをしながらプールを楽しんだりしていました。
次のプールも楽しみです。
資源物回収
地域ぐるみリサイクル運動
6月16日(日)、第1回の資源物回収が行われました。
新聞紙、段ボール、アルミ缶、ビンを積んだ軽トラックや乗用車が次々に校庭に入ってくると、待ち構えていたPTA、地域、小中学生の皆さんが手際よく仕分けをして資源物回収業者のトラックに乗せていきます。
見る間に大きなトラックの荷台がいっぱいになり、アルミ缶を入れる袋がぱんぱんになっていきました。
朝降っていた雨が上がり、気温が上昇して蒸し暑い中、みなさん汗だくの作業となりましたが、昨年を上回る資源物が集まり、初の試みであった「地域ぐるみリサイクル運動」は成果をあげたと思われます。
当日参加された皆様、お疲れさまでした。
10月と2月の資源物回収でもご協力をお願いします。
ツバメの巣
大きくなりました
梅雨の晴れ間、今日の朝は快晴で風も爽やかです。
先日お伝えしたツバメの巣ですが
雛のかわいい頭が巣から見えるようになりました。
3羽の雛を確認しました。
親鳥がやってくると首を精一杯伸ばし、餌を口に入れてもらっています。
雛の大きさを見るとどれも同じくらいあり、
親鳥がどの雛にも同じような量の餌を与えている様子がうかがえます。
親鳥はどうやって一回一回餌を与える雛を選ぶのでしょうか。
本能として組み込まれている仕組みがあるのでしょうが
親は偉いなあと、感心させられます。
梅雨の晴れ間、今日の朝は快晴で風も爽やかです。
先日お伝えしたツバメの巣ですが
雛のかわいい頭が巣から見えるようになりました。
3羽の雛を確認しました。
親鳥がやってくると首を精一杯伸ばし、餌を口に入れてもらっています。
雛の大きさを見るとどれも同じくらいあり、
親鳥がどの雛にも同じような量の餌を与えている様子がうかがえます。
親鳥はどうやって一回一回餌を与える雛を選ぶのでしょうか。
本能として組み込まれている仕組みがあるのでしょうが
親は偉いなあと、感心させられます。
県民の日集会
栃木県のことにくわしくなったよ
明治6(1873年)年6月15日に栃木県と宇都宮県が合併して栃木県が成立しました。県民一人ひとりが郷土を見直し、理解と関心を深め、県民としての一体感と自治の意識をはぐくみ、より豊かな栃木県を築き上げることを期する日として、6月15日を「栃木県民の日」として制定されました。 ~栃木県HPより~
本校では一足早く、「県民の日集会」が開かれました。
代表児童が、県民の日の趣旨を説明した後、なかよし班に分かれて、
県民の日集会実行委員会の子ども達が考えた、力作の「栃木県クロスワードクイズ」に挑戦し、最後に県民の歌を斉唱しました。
楽しい集会活動を通して、栃木県についての理解や関心が深まったことでしょう。

明治6(1873年)年6月15日に栃木県と宇都宮県が合併して栃木県が成立しました。県民一人ひとりが郷土を見直し、理解と関心を深め、県民としての一体感と自治の意識をはぐくみ、より豊かな栃木県を築き上げることを期する日として、6月15日を「栃木県民の日」として制定されました。 ~栃木県HPより~
本校では一足早く、「県民の日集会」が開かれました。
代表児童が、県民の日の趣旨を説明した後、なかよし班に分かれて、
県民の日集会実行委員会の子ども達が考えた、力作の「栃木県クロスワードクイズ」に挑戦し、最後に県民の歌を斉唱しました。
楽しい集会活動を通して、栃木県についての理解や関心が深まったことでしょう。
ホームページアクセス数
12万超え!
今朝、ホームページを開いたところ
カウンタが120000を超えていました。
毎日、300人以上の方が、本校のホームページにアクセスしてくださっています。
大変ありがたいことです。
これからも、本校の様子をできる限りコンスタントにご紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
今朝、ホームページを開いたところ
カウンタが120000を超えていました。
毎日、300人以上の方が、本校のホームページにアクセスしてくださっています。
大変ありがたいことです。
これからも、本校の様子をできる限りコンスタントにご紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
KLV図書委員会指導
本の修理は、図書委員にお任せ!
KLVの方が、図書委員に本の修理の仕方を教えて下さいました。
本が破れてしまったら、セロテープで直してはいけません。
ページヘルパーを使います。ページヘルパーはとっても薄いので、扱い方にコツがあります。
KLVさんにコツを伝授された図書委員。
上手に修理ができるようになりました。
本が破れたら、慌てず図書委員に知らせて下さいね。



KLVの方が、図書委員に本の修理の仕方を教えて下さいました。
本が破れてしまったら、セロテープで直してはいけません。
ページヘルパーを使います。ページヘルパーはとっても薄いので、扱い方にコツがあります。
KLVさんにコツを伝授された図書委員。
上手に修理ができるようになりました。
本が破れたら、慌てず図書委員に知らせて下さいね。
基本情報
栃木県鹿沼市久野620-1
電話 0289-85-2543
FAX 0289-85-2743
カウンタ
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