西小学校のスローガンは、「 全力・挑戦・ありがとう」 です。
2020年9月の記事一覧
今日の5年生
5年生は、2校時にALTのチャールズ先生との外国語でした。似顔絵を描いた裏側に「This is .He/She is my .He/She can .」と紹介するカードを作成しました。このカードを基にして発表することになりそうです。明日が楽しみです。

今日の4年生
4年生は、3校時ALTのチャールズ先生との外国語活動でした。「Do you have a pencil?Yes,I do.No,I don`t.」で答える学習でした。鉛筆の部分にいろいろの文房具の名前が入ります。楽しく学んでいました。

5校時は算数のコース別学習でした。工夫して計算するわり算です。例えば、2800÷40のわり算で、わる数の40は10の4つ分というように相対的な見方をします。それに伴って、2800を10の280分とみて、280÷4を計算するものでした。0を1つずつ消して計算すればいいと、大人には簡単ですが子どもたちにとって、相対的な見方や考え方を使って、考えることは難しいようです。

5校時は算数のコース別学習でした。工夫して計算するわり算です。例えば、2800÷40のわり算で、わる数の40は10の4つ分というように相対的な見方をします。それに伴って、2800を10の280分とみて、280÷4を計算するものでした。0を1つずつ消して計算すればいいと、大人には簡単ですが子どもたちにとって、相対的な見方や考え方を使って、考えることは難しいようです。
今日の3年生
3年生は1校時、国語の「詩」の学習でした。金子みすゞの「わたしと小鳥とすずと」で大変有名な詩です。
「わたしと小鳥とすずと」 金子みすゞ
私が両手をひろげても、
お空はちっとも飛べないが
飛べる小鳥は私のやうに、
地面を速くは走れない。
私がからだをゆすっても、
きれいな音は出ないけど、
あの鳴る鈴は私のやうに
たくさんな唄は知らないよ。
鈴と、小鳥と、それから私、
みんなちがって、みんないい。
子どもたちは、何連からできている詩でできているかを考えたり、私ができること、できないことを確認したりしました。最後に、作者の伝えたいことを考え、「みんなちがって、みんないい」という意見にまとまったようです。ご家庭でも「わたしと小鳥とすずと」で話し合ってみてください。なお、この詩にぴったり合う歌は何でしょうか。私は「世界に一つだけの花」ではないかと思います。

「わたしと小鳥とすずと」 金子みすゞ
私が両手をひろげても、
お空はちっとも飛べないが
飛べる小鳥は私のやうに、
地面を速くは走れない。
私がからだをゆすっても、
きれいな音は出ないけど、
あの鳴る鈴は私のやうに
たくさんな唄は知らないよ。
鈴と、小鳥と、それから私、
みんなちがって、みんないい。
子どもたちは、何連からできている詩でできているかを考えたり、私ができること、できないことを確認したりしました。最後に、作者の伝えたいことを考え、「みんなちがって、みんないい」という意見にまとまったようです。ご家庭でも「わたしと小鳥とすずと」で話し合ってみてください。なお、この詩にぴったり合う歌は何でしょうか。私は「世界に一つだけの花」ではないかと思います。
今日の2年生
2年生は、1校時国語で説明文の学習です。いつ、だれに、筆者である獣医さんがしたことをまとめていました。自分で説明を読んで考える必要があります。「いつ、だれに」を分かった子どもたちは、筆者である獣医さんがしたことを真剣に考えていました。

5校時、道徳でした。「およげないリスさん」という読み物教材を使って仲良くすることの大切さを学んでいました。発表旺盛な2年生で、自分の考えを発表しようとする態度が素晴らしいものです。一方、友だちの意見を聞くことが今後の伸びしろになりそうです。
5校時、道徳でした。「およげないリスさん」という読み物教材を使って仲良くすることの大切さを学んでいました。発表旺盛な2年生で、自分の考えを発表しようとする態度が素晴らしいものです。一方、友だちの意見を聞くことが今後の伸びしろになりそうです。
今日の1年生
1年生は、1校時国語でした。言葉遊びの学習でした。8×8のマスに書かれている「ひらがな」を見て、どんな言葉がかくれているかを考えて、ノートに書いたのを発表していました。次に、3×3のマスに自分でひらがなを書いて、かくれている言葉を考える学習です。作る学習は、やや苦労する子が多かったようです。

4校時は算数で10より大きな数の学習です。両手の指では足りない数になってきました。10のブロックといくつかといようになり、20までの数を学習していました。具体的な操作をすることでなく、位取り記数法で十の位に1,一の位にいくつかが入るということになります。大人から見れば簡単ですが、苦労する子も出てきますのでご家庭でもフォローしてください。

4校時は算数で10より大きな数の学習です。両手の指では足りない数になってきました。10のブロックといくつかといようになり、20までの数を学習していました。具体的な操作をすることでなく、位取り記数法で十の位に1,一の位にいくつかが入るということになります。大人から見れば簡単ですが、苦労する子も出てきますのでご家庭でもフォローしてください。
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栃木県鹿沼市上日向606
電話 0289-62-3424
FAX 0289-62-3514
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